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『3年越しに、この場所へ。』

皆さん、はじめまして!

ミスキャンパス同志社2026 ファイナリスト

エントリーNo.3 山崎真鈴(やまさきまりん)です🧜🏻‍♀️🩵


記念すべき第1回目のブログなので、今回は自己紹介と、このミスコンに挑戦した理由についてお話ししたいと思います!


私は現在、同志社大学4回生です。

実はこの舞台には、3年前にも挑戦しました。

当時はファイナリストになることができず、とても悔しい思いをしました。


↑今回の宣材写真です🩵ここから始まる半年間が今から本当に楽しみです!
↑今回の宣材写真です🩵ここから始まる半年間が今から本当に楽しみです!


そこから私は、被写体活動を始めたり、休学して留学に行ったり、たくさんの経験をしてきました。


当時は「周りより遠回りしているのかな」と思うこともありましたが、今振り返ると、その一つひとつが今の私をつくってくれた大切な時間だったと思います。




↑留学先で誕生日をお祝いしてもらったときの写真です🎂🏖️この日の思い出は一生の宝物です。
↑留学先で誕生日をお祝いしてもらったときの写真です🎂🏖️この日の思い出は一生の宝物です。




生まれて初めて、家族や友達と離れて過ごした誕生日でしたが、現地で出会った仲間がサプライズでお祝いしてくれて、本当に忘れられない一日になりました。


そして留学では、日本では出会えなかった価値観や文化、人とのつながりに触れることができました。





そんな経験を重ねてなお、もう一度挑戦したいと思えたのが、このミスキャンパス同志社でした。


私は昔から、「どう見られるだろう」「こんなことを言ったら変に思われないかな」と、自分をよく見せようとしてしまうことがありました。

でも今回のミスコンでは、取り繕うことをやめて、等身大の自分の言葉で挑戦してみようと決めました。

面接でも、自分の弱さや遠回りしてきた経験を、そのままお話ししました。すると、そのありのままの私を受け止めていただき、ファイナリストとしてこの舞台に立つことができました。未完成な自分でも、素直な言葉は誰かの心に届くことがある。そう実感できたことは、私にとってとても大きな出来事でした。


だからこの半年も、背伸びをするのではなく、迷うことも、挑戦することも含めて、ありのままの私を発信していきたいと思っています。


高校生の頃から憧れていた舞台に、3年越しで立てたこと。

それは私にとって、「大学生活を無駄にしていなかったよ」と自分に言ってあげられるような、大きな出来事でした。


もちろん、ここがゴールではありません。

この半年間は、順位だけを目指すのではなく、人との出会いや経験を大切に紡ぎながら、自分自身も成長できる時間にしたいと思っています。


↑写真は中洲での3軒目🍜博多旅行で友達に撮ってもらいました🤤
↑写真は中洲での3軒目🍜博多旅行で友達に撮ってもらいました🤤


…と、ここまで少し真面目なお話が続きましたが、普段の私はよく笑って、よく食べて、よく喋る人です😂



ラーメン巡りやアニメ鑑賞が大好きです✨

(キングダム・ゴールデンカムイ・ジョジョ・銀魂が特に好きです!)









これからは等身大の私もたくさん知ってもらえるようにがんばります!

半年間、一緒に楽しみながら共に歩んでいただけたら嬉しいです🩵

これからどうぞよろしくお願いいたします!

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MISS CAMPUS DOSHISHA 2026
 

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