​「繋ぐ、繋がる」

 

​今年度のミスキャンパス同志社のテーマである「繋ぐ、繋がる」

スタッフ計30人のテーマに対する想いを聞いてみました。

 

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KYOKA MEGUMI
代表
「自分」という更新され続ける地図、そこに繋がるという動作は必須です。森羅万象、関わることで新しい自分の発見・成長に繋がることがほとんどです。その場の繋がりではなく、その先の繋がりが重要だと思います。

 

 
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YUI FUJIHARA
副代表・マネージャー・カメラマン
『繋ぐ、繋がる』は、ファイナリスト、スタッフ、応援してくださる方々など、MCDに関わる全ての人を繋ぎ、また、MCDに関わる全ての人の夢や目標・将来に繋がるテーマであると確信しています。 このテーマを胸に、たくさんの想いを繋いでいきたいです。

 

MIKIKO NAGAHARA
企画・営業統括
MCDはファイナリストにとっても運営スタッフにとっても、何かに「繋がる」場です。自分の将来の夢、実現したいこと、目標などに少しでもMCDでの経験が繋がるように、私たちはそんな団体を目指しています。

 


MISAKI TERAHARA
SNS統括
自分のために、SNS班のために、MCD2022のために少しでも自分の挑戦が繋がっていくことを願い、繋げるために努力を怠らない。

 
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AYANE MURO
広報・カメラマン統括
私を含めたMCDみんなの挑戦を、広報とカメラの仕事を通してより多くの人に知ってもらう。そして、その挑戦がまた他の誰かの挑戦に繋がってほしい。という想いで活動しています。私たちの想いがたくさんの人に繋がりますように。

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MANAHO MATSUZAKI
企画・SNS
スタッフとして、去年の挑戦、今年の挑戦を将来へ繋げられるよう成長していきたいです。ミスキャン全体としては、見て頂いてる方々にファイナリストの想いや勇気を繋げられるように、全力でサポートしていきます。

 

KIRI KASHIMOTO
営業・企画
昨年、一緒に活動してる子が自分の夢に向かって、そして同じ目標に向かって、頑張っている姿に刺激を受けました。今年は、自分の頑張っている姿をみて、自分も頑張ろうと思ってもらえるような繋がりをつくっていきたいです。

 
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RIE TAKEMASA
マネージャー・広報
私は「繋ぐ、繋がる」を、MCDでの活動を各々の持つ夢や目標、理想に繋ぐという意味で解釈しています。私自身もいつも受け身で自信のない自分から、活動を通して成長し、将来へ繋げていきたいと考えています。

 
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​HONOKA ANDO
マネージャー・広報
ファイナリストと応援してくださる皆さんを「繋ぐ」ことで、誰かの心を動かし、MCDに関わる全ての人の多様な活躍を後押ししたいです。私自身も活動を通して未来に「繋がる」成長ができるよう、仲間とともに挑戦します。  

 

KOTOYO YAGI
マネージャー・企画
コロナ禍のため、SNS の繋がりはあっても心 からの「繋ぐ、繋がる」 を感じることは難しく なりました。だからこ そ、少しでもMCD2022 を通して多くの人に心 から感じる「繋ぐ、繋 がる」を提供できたら と思います。

 
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ASAMI TOMOCHIKA
マネージャー・sns
人との繋がりは、人間関係の構築に直結し、自分の形成に深く関わっている。人との繋がりが将来の自分へも繋がり、最近、人との繋がりがいかに大切か実感する。その大切さを忘れずに活動したいと思っている。

 

KAYA SHIKAMURA
マネージャー・企画
繋ぐ、繋がることの大切さを改めて感じることのできたこの時代に、ミスキャンパス同志社2022を通して、沢山の方々と関われることがとても嬉しいです。繋ぐ、繋がることが、新たなチャレンジになれば思います。

 

YAMATO ISHITOBI
企画・SNS
ミスキャンに関わる全ての人の将来に繋がる活動にする、という想いがあると思います。ファイナリストの方はもちろん、投票者、視聴者の方、あらゆる人の将来に繋がる魅力的なミスキャンにできるよう頑張ります。

 

KOTOHA NAKAGAWA
企画・カメラマン
自分自身、何かに頑張りたいと思っているときにMCDと繋がることができ、MCDに対して本気で取り組むスタッフの方々と繋がることができました。この経験を将来に「繋ぐ」ことを忘れずに、一生懸命頑張りたいです。

 

TOSHIKI SATAKE
企画・営業
同志社ミスキャンパスは活動を通じて、人と人、そしてその心を繋げるような存在であるということ。そして、代々続いてきたこの活動を未来に繋げていくこと、そんな意味が込められてます。

 
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SAYAKA KAWAGUCHI
企画・広報
今回の活動テーマである「繋ぐ、繋がる」はスタッフ30名とファイナリスト6名、そして関わって下さる方々と共にMCDを盛り上げ、未来に繋いでいくことが目標だと思っています。そして、みんなの夢に将来に繋がる活動ができるよう、誠心誠意頑張ります。

 
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AZUMI KITADA
企画・営業
「繋ぐ、繋がる」は、MCDの活動を通して人の輪を繋げることだと解釈しています。MCDでできた友人だけでなく、MCDを応援している方や支えてくださる企業様との繋がりを大切にしていきたいです。

 
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MINATO SATO
企画・カメラマン
テーマの「繋ぐ、繋がる」を聞いて初めに思いついたのは人との出会いです。 ミスキャンパス同志社を通して人と出会いその出会いを大切にしていく、この経験を今後に活かしていくことがこのテーマの思いだと思います。

 
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YUZUKA OI
企画・営業
ミスキャンは運営とファイナリストが共に作り上げていく1年間の大作です。ミスキャンに関わる全ての人との繋がりを大切にし、自らの将来と共に活動する仲間の将来に繋げる意識を常に持って、活動していきたいです。

 

 

MOEMI KAWAI
企画・営業
スタッフになって、今までSNSでしか知らなかったミスキャンパスの裏側を知って、ただキラキラを届けるだけでなくそれぞれの軸を持った運営をしていて、だからこそ心動かされるものができるのだと知りました。そのミスキャンパスの信念を、楽しんでくれている人にも感じてもらえる様な運営を伝えていきたいです。

 
 

MOE YOSHIUCHI
企画・営業
伝統を大事にしつつ新たなステージへと繋がってゆくミスキャンパス同志社をサポートしたい。そしてファイナリスト全員が自らの目標に向かってこの経験を繋いで欲しい。そのような思いを胸にスタッフとして頑張ります。

 

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AIKA OMORI
企画・広報
新型コロナウイルスの感染拡大により人との繋がりが薄れていますが、MCDの活動が多くの人にとって人との繋がりを深められるきっかけになるように、MCDをサポートしたいと思います。

 

YUNA UESUGI
企画・SNS
ファイナリストの方たちの夢や希望や想い、スタッフの人達の皆に楽しんで貰えるものを作ろうとする想いを、今後のそれぞれの将来に繋げることはもちろん、見ている人達にも繋いでいけるように取り組みたいと思います。

 
 

AMANE KAWAMURA
企画・SNS
周りの人との繋がりを大切にし、ミスキャンでしかできない経験を通して学び、成長したい。ミスキャンで学んだことを活かし、将来の自分に繋ぐことができるよう最後までやり抜いて、テーマに見合う活動にしたい。

 

SHOKO MIYAWAKI
SNS・カメラマン
活動を通して人との関係を繋ぐことはもちろん、ファイナリストやスタッフ、応援してくださる皆様との思いを繋ぎ、そして繋がることだと思います。私自身たくさんの思いが繋がることを意識し取り組んでいきたいです。

 

MAYUKO INUI
SNSㆍ広報
私は将来の夢があって、そのためにもスタッフになりました。未来の自分と今の自分を繋ぐ場所。そして、それぞれ思いや夢を持った仲間が繋がる場所。そんな場所がミスキャンパス同志社だと思ってます。

 

 
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NANAMI NAKAJIMA
広報・カメラマン
ファイナリストとスタッフが繋がる。そして、見てくれているあなたと繋がる。コロナ禍で辛いことは沢山あったけど、こんな今だからこそ、みんなで繋がりたい、そんな想いを持っています。

 
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ZION OTAKE
広報・カメラマン
スタッフとしての活動を通して、自分の成長に繋げていきたいと思っている。また、仲間のスタッフやファイナリストとの繋がりを大切にして一緒にMCD2022を盛り上げたい。

 
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TAKUMI KOBAYASHI
カメラマン・アドバイザー
MCD2021の運営を行う中で得たもの・感じたものを次の世代に「繋ぐ」ことで、成長に「繋がる」ことができると考えています。アドバイザーを通じて「繋ぐ・繋がる」ことで、MCDに関わる全ての人の成長を後押ししたいです。

 

​今年度のミスキャンパス同志社のテーマである「繋ぐ、繋がる」

スタッフ計30人のテーマに対する想いを聞いてみました。

 

RISA TACHIMURA​
アドバイザー
つぎの年度へ、だけでなく新しい時代のミスコンへ繋いでいく一員として今年度も活動に取り組んでいきたいと考えています。

 
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